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2008年01月16日

wii fitでフラフープをプレイした感想

wii fitのフラフープをプレイしてみました。
その感想をつらつらと書いてみます。

wii fitでできるフラフープは、1つのフープを渡されて、そのフープを腰を前後左右にぐるぐる回しながらフープの回転を維持し続けるものです。
フープの数はどんどん増えていきます。

勿論、右回り、左回りはしっかりと判別されますし、正しく円をかいていなかったり、速度が遅いなどで腰の回転が悪いと、フープが徐々に下がってきて失敗になってしまいます。
このフラフープで大事なのは、体の柔らかさは勿論ですが、むしろ「恥らい」を捨てて腰をぐるんぐるん回す気持ちが大事かもしれませんね。
とにかく非常に単純なので、やればやるほど楽しくなってきますね。
中毒性がなかなか高いです。
「有酸素運動」のメニュー中では、一番手頃で、かつ入門としてスタートしやすいゲームかもしれません。
初めてプレイした際は、軽く息切れを起こしてしまうほど体を動かしていましたよ。

一見、腰だけの運動に見えるでしょう。
ですが、フラフープは結構な全身運動ですので、他のトレーニングの終了後にかる〜い気持ちでプレイしてみるだけでも効果が期待できると思います。
あと、これはシンプルに「腰の回転が速く、上手に円をかいていれば(フープがたくさん回るので)点数が高い」という、非常に分かりやすいゲームになっているので、かなりオススメです。
上手く回せているときのノリノリの音楽と効果音は、かなりトリップできますね。
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2008年01月10日

wii fitに同梱されているバランスwiiボードとは?

任天堂のwii fitにはバランスWiiボードという専用のコントローラーが同梱されています。
見た目は体重計のようなボード型のコントローラーですね。
そして、このバランスWiiボードが同梱されることによって、wii fitは若干高めの8800円という価格で販売されています。

バランスWiiボードの使い方ですが、体重計のように上に乗って使用します。
これがなかなか優れものでして、BMI(身長・体重の比率から換算される肥満度)を始めとして、重心バランスだとか運動能力、バランス年齢などの数値が測定できるのです。
そして、その数値をWii本体に毎日保存することによって、健康管理の道しるべにすることが可能になっているんですね。
ダイエットなどをしている方にはもってこいだと思います。

このバランスWiiボードには体重制限というものがあって、体重が136kg以下の人を対象としています。
まあ、一般的な体型の人が使うにはまず問題はないでしょうね。

また、以前はWiiバランスボードという名で呼ばれていたのですが、最近になってバランスWiiボードという名称に変更されたみたいですね。
実際にバランスWiiボードに乗って、様々なトレーニングをする様子を想像してみると、かなり楽しい感じがしてきますね。
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2008年01月08日

wii fitのレビューを見ると

wii fitの発売から早くも数ヶ月が経過しましたね。
そろそろ購入したユーザーのwii fitに対する評価も徐々にですが定まってきたのではないでしょうか。

では、ユーザーはwii fitにどのような評価を下しているのか。
そこで、価格.comのユーザーレビューを確認してみました。

まず、5段階で表される満足度の採点ですが、総合的な評価は5段階中4.5とかなり高い数値となっています。

細かい評価項目にも目を移してみると、オリジナリティと話題性がそれぞれ4.8、4.7と大変高い評価を得ているようです。
確かに過去に例を見ない画期的な商品ですし、テレビCMの大量投下などで世間での話題性も高いというのは言えるでしょうね。

そのほかの評価項目も、画面の見やすさ、熱中度、ゲームバランスなどが約4.5と軒並み高い水準ですね。
一番低い評価項目もグラフィックの4.2、サウンドの4.2と採点的には決して低いという感じは受けません。

また、レビューコメントも少し読んでみたのですが、否定的なコメントというものは少なく、多くのユーザーに受け入れられている様子がうかがえます。

まだ、発売されてからたった2週間です。
ですが、現時点ではwii fitは概ねユーザーから好評を得ているというのは間違いないのではないでしょうか。
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2008年01月05日

wii fit関連動画はどれくらいあるのか?

wii fitの購入を考えているけれど・・・なかなか踏ん切りがつかない!という方も結構いるのではないでしょうか
そういった場合、ネットを利用して、wii fitのプレイの様子を映した動画などを閲覧する・・・というのも良い購入の判断材料になると思います。
現在はyoutubeやニコニコ動画などの動画サイトがありますから、そういった動画は検索すればわんさかでてきますよ。

そこで、今現在どれほどwii fit関連の動画がアップされているのか簡単に調べてみました。
youtubeは本当に豊富な数のwii fit動画がアップされています!
実際に人がwii fitを体験している動画が中心ですが、なんとなく雰囲気は伝わってきます。
すべての動画を確認したわけではないですが、大抵のトレーニング動画はあるのではないですかね。
とにかくかなりの数の動画が揃っているのでゲームの雰囲気を知りたい方は閲覧してみるといいと思います。

ニコニコ動画にも、wii fit関連動画はアップされています。
こちらは数ではyoutubeよりも圧倒的に劣りますが、これから徐々に増えていくと思われます。
私はまだwii fitを手に入れていないのですが、ジョギングの動画を見てかなり購入に心が揺れ動きました。
実際、コメントをみていても結構面白いみたいです。
ニコニコ動画の良いところは不特定多数の意見がまとめてわかるという点はあるでしょうね。

皆さんも購入するか迷っている場合、こういった動画を見て判断してみてはいかがでしょうか?
タグ:Wii fit
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2008年01月04日

wii fitプレイ前には準備体操・ストレッチを!

wii fitをプレイする際、トレーニングの前にしっかりストレッチや準備体操をしている・・・という方は一体どれほどいますでしょうか?
まあ、wii fitはそれほどキツいトレーニングをするというわけではありません。
なので、準備体操など別にする必要はないよ!というのも分からないではありません。

ですが、トレーニングの前に、準備体操を行って体を慣らしておいたり、簡単なストレッチを行って体をほぐしていたほうが万が一の怪我を未然に防げますし、また、いい記録もでるようですよ。
普段それほど運動をしない人が準備体操などをせずに急に運動をしてしまうと、怪我をするというのはないとは言い切れませんよね。
しかもwii fitは中毒性が高いトレーニングもありますから、ハマりすぎて体に無理をさせすぎて怪我・・・なんてこともあるかもしれません。

あと、今は冬です。
体が温まっていない状態で運動をしてしまうと、これまた思いがけぬ怪我を負ってしまうこともあるかもしれません。
なので、Wii Fitのトレーニングをするときには、入念に・・・とまではいかなくとも、トレーニング前に3分程度でも構いませんので、ストレッチや準備体操行うことをオススメします。

また、トレーニングの際の服装ですが、普段の服装よりも一枚脱いだくらいのほうが、汗をそれほどかきにくくて体を動かしやすいのでよいと思います。
その場合、運動後は体を冷えさせないようにくれぐれも注意してくださいね。
タグ:Wii fit
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2008年01月03日

wii fitの機能「からだ測定」について

wii fitには「からだ測定」という機能が搭載されています。

wii fitでは、まずはバランスwiiボードに乗り、プレイヤーの体重を計測できます。
そして、同時に肥満度を表す数値であるBMI(ボディマス指数)を算出し、記録することもできます。
ちなみに理想のBMIって皆さんはどれくれいだと思いますか?
一般的には21〜22くらいだといわれているそうです。

また、身体動作を立体的に検知することによって、ユーザー個人の体力に合わせたパーソナルトレーニングの実現を果たします。
さらに、数種類ある内の2種類のバランステストを実行し、身体の左右バランスを解析することによって、ユーザーのバランス年齢を算出し「体の歪み」に関係したアドバイスもしてくれるのです。
この辺はDSの「脳トレ」のような感じですね。
自分の体の状態を把握することによって健康管理に役立てられるというわけですね。

そのあとは、自分が考える目標値を設定します。
この辺は脳トレとは違う点ですね。
例えば、ある程度すぐ結果が知りたい場合などは期間を2週間くらいに設定、減量値はwii fitの指示に従ってリバウンドの少ない1.5kgに設定・・・という具合です。

これで初期設定は完了です。

なお、wii fitは個人データを蓄積していくことも可能です。
家族全員の計測データをグラフにしたりして皆で健康管理を行っていく、なんていう使い方にも対応しています。
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2007年11月09日

ニンテンドーDS Lite クリスタルホワイト |任天堂

ニンテンドーDS Lite クリスタルホワイトニンテンドーDS Lite クリスタルホワイト
任天堂
Nintendo DS Video Game
発売日 2006-03-02



買ってよかったです。 2007-10-13
 人それぞれだと思うのですが、私は買ってよかったと思っています。

 私は手軽にゲームがしたかったので購入したのですが、今も毎日遊んでいます。

 小さな画面でのゲームは面白くないのではないかと購入前は思っていたのですが、

実際にプレイしてみると、画面の小ささは気になりませんでした。

 グラフィックはきれいだし、サウンドもいいと思いました。

 タッチペンでの操作も良好です。

 面白いゲームソフトもあると思います。

 私のお勧めは、Newスーパーマリオブラザーズ、マリオカート、ゼルダの伝説、そして

レイトン教授です。

 これらのゲームは中盤以降が特に面白いと思います。

 私の感覚からすると、コストパフォーマンスも良いのではないでしょうか。

 デザインもいいと思うので、大人が所有していても恥ずかしくないのではないでしょうか。

 ちなみに私は携帯機にも拘わらず、あまり外ではプレイしません。

 外だと気が散ってゲームに集中できないので、自分の部屋で一人でじっくりと遊んでいます。


さらに詳しい情報はコチラ≫


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2007年11月08日

ニンテンドーDS Lite メタリック ロゼ |任天堂

ニンテンドーDS Lite メタリック ロゼニンテンドーDS Lite メタリック ロゼ
任天堂
Nintendo DS Video Game
発売日 2007-06-23


2004年12月に発売されたニンテンドーDSの上位モデル。ただしDS、DS Lite共に店頭での品薄が続いており、出荷がDS Liteに偏っているため、事実上の改訂版になっている。

サイズが小さくなった部分と、変わらない部分と、大きくなった部分がある。小さく・軽くなったのは本体。ワイシャツのポケットにも無理なく入るようになった。変わらないのは液晶サイズ。だが本体が小さくなった分、逆に大きくなった印象を受ける。明度の切り替えも2段階から4段階に増え、段違いに明るく、鮮やかになった。

そして意外にも大きくなったのがタッチペン。これで入力のしやすさが増した。なかなかニクい改良である。

本体の小型化に伴ってキー配置なども変更された。十字キーとLRキーが小型化され、電源スイッチは本体側面のスライド式に変更。マイクがヒンジ部分に移動したり、タッチペンも横向きに差し込むなど、細かい修正がなされている。外装も光沢仕上げとなり、全体的に玩具臭さが抜けて、すっきりしたイメージになった。それでいて、耐久性は変わらないのがすごい。PDAなら、こうはいかない。

十字キーとLRキーが小さくなった分、アクションゲームに向かない印象があったが、実際に遊んでみたところ大差はないと感じた。むしろDS Liteの方が、十字キーの誤入力が減った印象を受けたほどだ。LRキーはストロークが減ったぶん、カチャカチャという感じに変わったが、プレイに支障をきたすほどでもない。もっともキータッチは機械の個体差や個人差が大きいので、参考程度に捉えて欲しい。

唯一残念だったのは、ファームウェアの操作系に変化がなかったこと。そのためオプション設定やピクトチャット終了後は、一度電源を切らなければならない、などの使いにくさが残っている。液晶の明度がゲーム中に変更できないのも残念。他に上位モデルというなら、ピクトチャットをカラー化するくらいの差別化は欲しかったところだ。

(小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)

可愛いです 2007-09-18
過去にアイスブルー→ノーブルピンクを持ってましたがメタリックロゼが一番気に入りました。
実物は写真で見るより綺麗な色ですし大人っぽいので人前で出しても恥ずかしくない


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タグ:DS
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2007年11月06日

ニンテンドーDS Lite ジェットブラック |任天堂

ニンテンドーDS Lite ジェットブラックニンテンドーDS Lite ジェットブラック
任天堂
Nintendo DS Video Game
発売日 2006-09-02


2004年12月に発売されたニンテンドーDSの上位モデル。ただしDS、DS Lite共に店頭での品薄が続いており、出荷がDS Liteに偏っているため、事実上の改訂版になっている。

サイズが小さくなった部分と、変わらない部分と、大きくなった部分がある。小さく・軽くなったのは本体。ワイシャツのポケットにも無理なく入るようになった。変わらないのは液晶サイズ。だが本体が小さくなった分、逆に大きくなった印象を受ける。明度の切り替えも2段階から4段階に増え、段違いに明るく、鮮やかになった。

そして意外にも大きくなったのがタッチペン。これで入力のしやすさが増した。なかなかニクい改良である。

本体の小型化に伴ってキー配置なども変更された。十字キーとLRキーが小型化され、電源スイッチは本体側面のスライド式に変更。マイクがヒンジ部分に移動したり、タッチペンも横向きに差し込むなど、細かい修正がなされている。外装も光沢仕上げとなり、全体的に玩具臭さが抜けて、すっきりしたイメージになった。それでいて、耐久性は変わらないのがすごい。PDAなら、こうはいかない。

十字キーとLRキーが小さくなった分、アクションゲームに向かない印象があったが、実際に遊んでみたところ大差はないと感じた。むしろDS Liteの方が、十字キーの誤入力が減った印象を受けたほどだ。LRキーはストロークが減ったぶん、カチャカチャという感じに変わったが、プレイに支障をきたすほどでもない。もっともキータッチは機械の個体差や個人差が大きいので、参考程度に捉えて欲しい。

唯一残念だったのは、ファームウェアの操作系に変化がなかったこと。そのためオプション設定やピクトチャット終了後は、一度電源を切らなければならない、などの使いにくさが残っている。液晶の明度がゲーム中に変更できないのも残念。他に上位モデルというなら、ピクトチャットをカラー化するくらいの差別化は欲しかったところだ。

(小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)

買ってよかったです。 2007-10-13
 人それぞれだと思うのですが、私は買ってよかったと思っています。

 私は手軽にゲームがしたかったので購入したのですが、今も毎日遊んでいます。

 小さな画面でのゲームは面白くないのではないかと購入前は思っていたのですが、

実際にプレイしてみると、画面の小ささは気になりませんでした。

 グラフィックはきれいだし、サウンドもいいと思いました。

 タッチペンでの操作も良好です。

 面白いゲームソフトもあると思います。

 私のお勧めは、Newスーパーマリオブラザーズ、マリオカート、ゼルダの伝説、そして

レイトン教授です。

 これらのゲームは中盤以降が特に面白いと思います。

 私の感覚からすると、コストパフォーマンスも良いのではないでしょうか。

 デザインもいいと思うので、大人が所有していても恥ずかしくないのではないでしょうか。

 ちなみに私は携帯機にも拘わらず、あまり外ではプレイしません。

 外だと気が散ってゲームに集中できないので、自分の部屋で一人でじっくりと遊んでいます。


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タグ:DS
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2007年11月05日

DS文学全集 |任天堂

DS文学全集DS文学全集
任天堂
Nintendo DS Video Game
発売日 2007-10-18



少し無理を感じます・・・ 2007-10-15
私はゲームも読書も比較的する方ですが、英語や漢字と違ってこれは少し微妙な気がします。読み物に関しては本は本、ゲームはゲームで割り切った方がいいのではないかと思います。漢字や英語のゲームは紙媒体での勉強では苦しさを感じる、もっと気楽に勉強したいというものだと思いますが、読書類に関してはわざわざゲームにしなくてもいいような気がします。

それともこれは読書嫌いな子供向けにゲーム機で読んでもらうというコンセプトなのでしょうか。

中身の多さと値段を比べると文庫を買うよりは遥かにお得だと感じますが、やはり読んでいて内容の理解や途中での読み返しの利便性についても文庫の方がいいと感じます。おそらくどんどん新しいハードが出るゲーム業界ではこの先DSと共に手元には残る確立は低いでしょうが、文庫ならこの先も本棚にしまっておけばまた読み返すこともできます。



何よりこのような長時間凝視はゲームではあまり眼に優しくないように思います・・・。


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タグ:DS
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